長時間観測心電計(ホルター心電計)導入しました。来院時には発現しない症状も、24-72時間常時心電計を装着することにより発見できる様になりました。(超小型心電計のため、小型犬にも負担なく装着出来ます)
高性能心電解析装置(心電図、心電図解析)導入しました。従来より、感度がよくなり小型猫~大型犬まで対応可能となりました。
ビデオオトスコープ(電子耳鏡装置)導入しました。これまで困難であった、鼓膜付近までの治療、オーナーさまへのリアルタイムな説明が可能になりました。
炭酸ガスレーザーを導入しました。従来高齢で麻酔リスクが高かったため、いぼや、できものは放置されていることが多かったですが、 炭酸ガスレーザーにより、無麻酔でほとんど痛みを与えず、いぼなどを取り除くことが可能となりました。ぜひご検討ください。